下半身ダイエットにはげもうと思ったら、自分に合いそうな方法を選びましょう。無理をして辛いと思うような方法にすると、だんだん続けるのが大変になって途中で投げ出してしまいたくなりますよ。下半身ダイエットはそんなに無理しなくてもしやすいと思うので、まずはゆっくりどんな方法にするのか考えてみましょう。

そろそろ髪が伸びてきたので、また美容院に行きたいなって思っています。私が髪を切る時はたいてい毛先をそろえる程度にして、あとはパーマかカラーをしてもらいます。髪型はいつもあまり考えずに美容院に行って、待っている間の雑誌を見て決めたりします。

独身の若い女の子は、いろいろな奇抜な髪形もできていいなあ。私は独身の時そんな髪型できなかったから(会社であまり派手な髪形は禁止だったので)ちょっといいなって思う時はあっても実際にした事なかったんです。

だから今は昔より冒険したい気持ちが出てきたのか、あまり派手にならない程度にいろいろ変えるようにしています。やっぱり少しの違いでも、気分も変わるしいいですね。私の同級生には美容師をしてる子もいるんですが、年齢設定がちょっと若くてエクステが有名なサロンなんです。彼女もお客さんに合わせてファッションがかなりすごいです。

脚やせを実現するには、なによりもまず、リンパマッサージなどをして、血流を促進してむくみを減らすこと、そしてその状態を維持することを考えなければならないだろう。そのためには食事療法、エクササイズ、マッサージすべてが重要である。そして、維持することによって、「足痩せ」が実現するのだろう。

私の会社には、食事ができるスペースがとても少ない。たまに、会社の人達と一緒にお弁当を出前してもらって、食べることがあるのだが、ミーティングスペースというのが、事務所の一角にあるぐらいだ。いつ、誰が使ってもいいように、自分がそこのスペースを使った場合は必ず、食事後に雑巾でデスクを拭くようにしている。
今日、たまたま別部署の人達がカレーライスを出前してもらって食べていた。お昼時間をかなりすぎての出前で、皆昼の仕事を始めているにも関わらず、側でカレーライスのニオイをプンプンさせられて、正直迷惑だった(笑)。そういう時は、別室に行って食べて欲しいと思ったのは、私だけではないはずだ。しかも、食事が終わってもカレーのニオイのする容器をおいたまま話をし続けて、挙句の果てに、デスクを雑巾がけもせず放置していたのには、同じ女性として情けない気持ちを覚えたのだった。

コミュニケーションがへたな日本人。それでも、まだ核家族化する前、地域のコミュニティがあった時代は、コミュニケーション能力があったと思います。八百屋さんや魚屋さんで買い物をするにも、お店の人と会話をしていたし。スペインでもいまだ乾物屋さんのようなものはあります。ロープを購入するとき、どれぐらいですか?太さは?という会話をしながら、目的の品物を購入する。昔の日本もそうでした。しかし、現在は大型スーパーやチェーン店が進出して、小売店はことごとくつぶれています。ITも発達し、ますますコミュニケーションレスの社会に。

PCや携帯も使い方次第では大変有益です。しかし、人間としての教育をしっかりしていないと、そうした機械に使われてしまい、意志のないロボット人間であふれかえってしまう。表情はなくなり、自閉的な人間が増えていることは否めません。もちろん、昔がすべてよかったか?と言えば、弱者が形見の狭い思いをしていたこともあったでしょう。しかし、今は、反対に弱者や弱者のふりをして、間違った権利を振りかざす人も増えている。バランスがとれないまま、時代が早く進みすぎてしまった結果だと思います。
 バランスは何事にも大事。ダイエットも運動と栄養のバランス。太ももダイエットをはじめた友達によれば、適度の運動と栄養を取ることが成功への道だそうです。太ももダイエットに成功した友達はいっそう美しく輝いて美脚になっていました。

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